44歳を過ぎたとしてもメリットがなくなるわけではありません。

その位の年齢の方はる程度の自己資金もあるでしょうから、頭金や繰り上げ返済で収支の悪さをカバーできます。

ただ、スタートが遅いと不利になるのは否定できません。