【勝手に認定】芸能界の3大魔性の女、エピソードまとめ

今、「魔性の女」と思う芸能人をまとめてみました。

kokaneewadokonee さん

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様々な映画やドラマで活躍する俳優・鈴木浩介。蒼井優と交際中でしたが婚約した上で一方的にふられてしまいました。

鈴木さんは蒼井さんから、好きな人ができたからという一方的なメールで別れを告げられたそうです。蒼井さんからの具体的に好きな人の名前は明かされなかったそうです。」
さすがにこれには鈴木は、なんなんだよ・・・と途方にくれていたようです。

鈴木は結婚後の新居用に超高級マンションを購入していたんですが、すべてが無駄になった。

もともと鈴木は女優の藤谷美紀と5年ほど交際しゴールイン寸前だったのを、蒼井の“略奪愛”で交際に発展。

鈴木と交際中だった昨年秋には、蒼井と俳優の堤真一の居酒屋デートが目撃されています。そうやって男にヤキモチを焼かせるのが、彼女のいつもの手口なんです

過去にも岡田准一、大森南朋、堤真一と、数々の人気イケメン俳優と噂になり、今もっとも“魔性の女”との呼び声が高い。

「かつて交際していたV6の岡田准一も蒼井との新居としてマンションを購入し、蒼井のために約5,000万円かけて水回りから照明までひと通りリフォームしたにもかかわらず、蒼井にあっさり別れを告げられた。岡田は人ごととは思えないだろうが」

90年4月30日、新進映画監督と言われた河合義隆氏(享年43歳)が、東京・世田谷区南烏山にある女優・荻野目慶子(当時25歳)の自宅マンションで首つり自殺をした。

河合監督は妻子持ち、しかも奥さんの実家に同居の“マスオさん状態”だったという。2人の関係が奥さんにも知られることになって、泥沼の三角関係に陥っていた。さらに仕事のことで行き詰まっていた河合監督に、若手演技派として絶好調の荻野目が、別れ話を切り出した。すると河合監督が「別れるぐらいなら死にたい」と口にしたことが、現実になってしまった。

深作欣二監督から半ば強引に迫られて交際がスタート。関係は10年にも及んだ。

 96年に前立腺がんを発病した深作監督。治療に有効な女性ホルモンの投与が男性機能を失うことになると医師に知らされるが、荻野目との肉体関係を続けられないという理由で拒否。病室でもこっそりあいびきを続けるなど、メロメロだった。命よりもエロスを選んだ深作監督の最後の女が、荻野目だったのだ。

男を破滅に追い込んだ荻野目だが、昨年の暮れに電撃婚。相手は2歳年上の外科医だ。セレブ婚といわれているが、実情はいかがなものか。

高岡は、96年に俳優の保阪尚希と結婚し、二児をもうけたが、ロックギタリストの布袋寅泰との"火遊び不倫"が発覚して、04年に離婚。

10年9月には、交際していた実業家男性との間にできた女児を自宅で出産。またまた世間を驚かせたが、その後、男性は多額の借金を抱えたまま失踪し、高岡は事実婚を解消する決断を余儀なくされている。

中村師童、市川海老蔵らともウワサになり、芸能ゴシップ欄を賑わせた。特に中村師童との情事は、師童が竹内結子との離婚の危機が囁かれていた頃で、「師童と竹内の離婚の決定的な原因を作った」と芸能関係者も語っている。

「共演した岸谷五朗は、"彼女はすごいよ! 話していると唇にしか目がいかない。ついキスしちゃいそうになる"と周囲にもらしていたという逸話もありますね」

この人の凄いところは、脈絡のない男選びや情事にも、言い訳をしないことだ。実に男気がある。さらに仕事関係者だけでなく、一般男性も遍歴に加算されているところが、まさに自由で奔放な魔性女。

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