【誓約書】 二木悠樹。彼氏と同棲。

誓約書2 

私二木悠樹は
土田恵美子
小堀薫
前田智子
平崎亜紀子
以上四名の女性と
交際
同棲
結婚
を一生涯しない事を誓います。
もし破った場合は現金500万を
に支払う事を誓います

平成21年 4月20日
二木悠樹 捺印

ばうむくーへん さん

433 PV

はじめに・・ サイコパスとは

サイコパスは社会の捕食者(プレデター)であり、極端な冷酷さ、無慈悲、エゴイズム、感情の欠如、結果至上主義が主な特徴で、良心や他人に対する思いやりに全く欠けており、罪悪感も後悔の念もなく、社会の規範を犯し、人の期待を裏切り、自分勝手に欲しいものを取り、好きなように振る舞う。
その大部分は殺人を犯す凶悪犯ではなく、身近にひそむ異常人格者である。
北米には少なくとも200万人、ニューヨークだけでも10万人のサイコパスがいると、犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは統計的に見積っている。

先天的な原因があるとされほとんどが男性である。脳の働きを計測すると、共感性を司る部分の働きが弱い場合が多いという。

・良心の異常な欠如
・他者に対する冷淡さや共感のなさ
・慢性的に平然と嘘をつく
・行動に対する責任が全く取れない
・罪悪感が全く無い
・過大な自尊心で自己中心的
・口の達者さと表面的な魅力

サイコパスのもつ代表的ないくつかの特徴

複数の項目に当てはまる人物がいたら、十分に注意してください。



(1)口達者で一見、魅力的
単純に考えると、良心を持たないサイコパスは、周りの人たちから見ても怪しい人物であったり、嫌悪感を持たれる存在なのが普通だと思えるかもしれま せん。
しかし、多くの専門家が挙げるサイコパスの特徴の一つが、口達者で社交的があり、表面的には魅力的に見えるというものです。


(2)非常によく嘘をつく
自分自身を偉大な人物や同情すべき「可愛そうな人」に見せるためにサイコパスが使う技の一つが嘘をつくことです。


(3)同情を引こうとする
一口にサイコパスといってもその行動パターンには個人差がありますが、サイコパスが他人を利用するためによく使う手段の一つが「可哀相な人のふり」をする事です。


(4)感情が浅く、思いやりが無い
サイコパスは単に愛情や良心を持たないというだけでなく、あらゆる面において感情が希薄で表面的であるという特徴を持っています。


(5)無責任で問題行動が目立つ
サイコパスは言葉と行動が全く噛み合わず、普通の人から見ると信じられないくらい無責任な印象を受けます。


(6)衝動的に行動する
サイコパスが用意周到に悪事をはたらく事が無いわけではありませんが、一方でとても衝動的・刹那的に行動することが多いという特徴を持っています。


(7)追い詰められると逆ギレする
誰かが社会的なルールやモラルに反することをしていることを知ったとき、それを追求し、断罪したいと考えるのはとても自然なことです。

サイコパス被害を受けないための対策

1. いい意味でも悪い意味でも人を外見で判断しないようにしましょう。

【 悪魔は善人の顔をして近く 】です。

2. 自分の直感を信じましょう。

何回か接してるうちに、明らかに違和感を感じます。

サイコパスと接した方なら分かると思いますが
優しい人、恐ろしい人、友達、肉親、教師、恋人等

様々な人達と接した時の様々な感じ方。
それとは明らかに違う

今まで感じたことのないような異質な感じ方をします。

【まさにそれを感じたときです】

3. 人付き合いで自分なりの「三回の原則」を当てはめる。

・嘘をつかれた
・約束を守らない
・責任逃れをする 等

2回目までは黙認しても、3回目やられたら、縁を切りましょう。

(例え、サイコパスでなくてもまともな付き合いの出来る相手ではありません。)

4. いい年して反社会的行動を勧めてくる相手は、サイコパスの可能性があります。

(サイコパスの取り巻きや洗脳されているターゲットが何食わぬ顔で反社会的行動をやっている場合もあります。)

5. やたら誉め言葉やお世辞、媚びへつらい、理想化などを並べてくる相手には疑う心を持ちましょう。

人々を洗脳しようと企む話術には、心をくすぐる美辞麗句が入っています。

6. 恐怖心=尊敬ではない。

人は恐怖心を感じると、
それが尊敬に値する人だと勘違いする場合がよくあります。

7. サイコパスから身を守る最良の方法は「避ける」「連絡手段を断つ」

サイコパスをあなたの生活から完全に締め出してください。

サイコパスは社会の秩序から隔離された世界にいます。
自分の生活圏の中に入り込ませるのは危険なのです。

いきなり、音信不通や物理的距離を取られても
サイコパスは全く傷つきません。

サイコパスに
【傷付くという感情はありません。】

※ここが自己愛性人格障害と違います。

8. 同情しやすい自分の性格に疑問をもつ。

サイコパスは、善意の心を多いに利用しようと企みます。

こちらがいくら情を抱いて接しても、感謝の欠片もありません。

そして、こちらが悩んでたり困ってるときは我、関せずです。

9. 治らないものを治そうとしない。

良心を持つものには更正のチャンスがありますが

【良心を一切持たない相手】

には被害の少ないうちに見切りを付けましょう。

いかに善意からであっても、
人の行動、性格を変えることは出来ないのです。

相手の行動を支配しようとしないこと。
支配するのではなく、助けたいのなら、

【自ら助かりたいと望んでる人だけ】を助けること。

10. 同情からであれ、サイコパスの反社会的行動の秘密を共用してはいけない。

「あなたは私に仮がある」
というのは、何千年も前からのサイコパスの典型的な台詞です。

「仮がある」には、有無を言わせる力を感じがちだが、それは違います。

そして
「あなたは、私とよく似ている」というのも違います。

【似ているはずがないのです。】

11. 自分の心を守ること。

人間は無力だと言われても、信じてはいけません。

人間の大半は良心を持ち愛することが出来るのです。

12. 幸せに生きること。

サイコパスを見返す意味でも幸せに生きましょう。

サイコパスは、治らないし必ずと言っていいほど
サイコパスは

【治ることを望まない】のです。

これらの事実は受け入れがたいが、
これらを現実として受け止めること。

サイコパスは極稀な存在ではない。
それどころか、私たちの間にかなりの割合で存在しています

私二木悠樹は
土田恵美子
小堀薫
前田智子
平崎亜紀子
以上四名の女性と
交際
同棲
結婚
を一生涯しない事を誓います。
もし破った場合は現金500万を
に支払う事を誓います

平成21年 4月20日
二木悠樹 捺印

私二木悠樹は
土田恵美子・平崎亜紀子・小堀薫・前田智子
以上四名と交際・同棲・結婚・男女関係(性)しないことを誓います。
破った場合は に何億でも支払うことを誓います。


平成二十一年 五月二十日
二木悠樹 (捺印)

同棲時の取り決め

「家の名義は僕。
僕が一人で暮らしてたときは自分一人の給料で生活できていたので、
君は僕の分と君の分の食費・消耗品費・調理・掃除・洗濯、
特に部屋の掃除・片付けなんかはやってくれててありがたかったので、やってほしい。
もし食費が無くなってきたら僕が少し出してもいい。」

同棲の挨拶が終わり、アパートに戻った後のありえない発言

二木さんと同棲を始める前に私の両親に会っていただきました。
家族と離れ、お付き合いをしている男性と一緒に生活をし一緒に暮らしつまり、
同棲を始める訳ですから、挨拶はしますね。
自宅に上がっていただき、挨拶をし、夕食を一緒にいただきました。

そのまま彼の自宅、と言っても狭いワンルームアパートでしたが・・
に帰宅したときの彼が放った内容の言葉は衝撃でしたね。

「行くんじゃなかった」
「二度とあなたの親に会わない」
「二度と挨拶とかしたくない」
「二度と行かない」
「あんな堅苦しいものとは思ってなかった」
「オカンにもオトンにも同棲のことは言わないよ」



という感じだったでしょうか。
かなり長い時間、早口でまくし立ててました。
ホント、・・・・・・・・ 酷いですねぇ・・・・・・・
今思いだしてもそう感じます。


お付き合いしている方など滅多なことでは家に上げない家風(笑)でありながら、
同棲をするというどこの馬の骨だか分からない野郎の為に、
仕事をいつもより早く切り上げ野郎の為に時間を作り、心の準備をしつつも快く、
会食の場を設けてくれた私の両親を、数時間後に、侮辱、侮辱、侮辱、侮辱の嵐。

同棲を振り返っての発言

「君を家政婦だと思ってたけど」

誓約書までの流れ

土田、平崎、小堀、前田とはこれからもずっと友達のまま!
絶対に恋愛だとか男女の仲だとか、
絶対に無いから。
絶対に絶対にありえへんことやから。
全員、永遠に友達のままです信じて下さい!
お願いだから信じて下さい!!
頼むから信じてー
結婚とかデキ婚とかもそんなの絶対にないから!!
神に誓います。
髪にも誓います。
永遠に絶対に、土田、平崎、小堀、前田とはずっと友達のまま!友達!!
神に誓います。誓います。
髪にも誓います。
僕を信じて。信じて下さい。お願いします。

などと自らひざまづき、正座をし、何度も熱弁し神に、そして髪に誓いますと約束。
が、何度か裏切られていた為、念の為にと誓約書を書いていただく。
その際も、ためらった感はあったものの、
こいつらと恋愛とか結婚とか 絶 対 に 無 い から書ける
と自慢気に誓約書承諾。
これで気が済んだやろ?と二木、ご機嫌。

自ら快諾して書いた誓約書をめぐり、二木の反乱。暴力。修羅場

「こいつらと恋愛とか結婚とか 絶 対 に 無 い から書ける」
と自ら快諾して書いた誓約書をめぐり、二木、なんでこんなもんに縛られなアカン!勝手にさせ!アホ!!
と、謎の反乱を起こす。
私、さすがにキレる。
口論始まる。
そして、取っ組み合い?のようなものも始まる。

二木、私の両手首を非常に強い力で掴み、私、痛い痛い言うものの、「いい加減にしろ誓約書はもうオレには関係ない二度と誓約書のことを口にしないと約束するまで離さない」
というようなことを呪文のように唱え始め、何を言っても私の両手首を離そうとしない。
痛い!痛い!と外、お隣さんに聞こえるくらいに叫び、ようやっと両手首を離した二木。

私の両手首は真っ赤に腫れ、痛みと恐怖感と誓約書について反論したいことを抑えつつ、真っ赤に腫れた両手首を病院か警察に提出する証拠用に、携帯電話に付いているカメラにて写真を撮ろうとしたところ、
二木、私の手から携帯電話を、ものすごい速さでパーン!!!!!!と床に吹き飛ばす。
「何してんねん・・」「カメラに撮ってどうすんねん・・」
などと、息荒く狂気に満ちた眼で私を睨みつける二木。
病院に行ってくる、警察に届ける、
と両手首の痛みをこらえつつ、恐怖でいつの間にか潤んでいた眼で二木を睨みながら伝える。
すると、数十秒後、人格が変わったように 
「・・ 病院、警察なんかやめろや」「・・・カッとなり過ぎた」「ごめん・・やり過ぎた・・・」「・・・ただの喧嘩やん・・」「痛い?手首痛い?氷で冷やしたら?コンビニで買ってこようか?」「赤くなってる」「大したことないやん!大袈裟すぎんねん君は(笑)」
などと、笑い始める二木。そして自分で吹っ飛ばした私の携帯を拾い、手渡す。

が、念の為に、ともう一回携帯カメラを両手首に向けたところ、再び、二木がそれを塞ぐ。手でレンズを塞ぐ。携帯を奪おうとする。そして携帯を奪う二木。
「だからーやめろやー(笑)」「ごめん、やりすぎたゆーてるやんさっきからー(笑)」
「大袈裟やねん!やめて。ね?撮らない。これは、撮らない。ただの、喧嘩。オレが悪かった。」
「誓約書の話は今日はやめ!」「何か見たい映画ある?何食べたい?買ってきてあげる。氷も。」
などと、自分で話を終わらす二木。

結局、赤く腫れた両手首の写真は撮れなかった。
なぜカメラに抑えられなかったのか。
二木は私の両手首の赤みが引き始めたのを確認してから、買い物に出かけたからだ。

両手首の赤い腫れを携帯カメラで撮らないよう、携帯を奪い、見張っていた二木。

誓約書からの逃亡

2009年 夏(平成21年 夏)


約二ヶ月前に自ら快諾して書いた誓約書から逃亡。
一切の連絡を拒否設定。
俺は何も悪くない!
あんたはサイコ野郎!
サイコ!キチガイ!しねや!!
家族もアタマおかしい女やゆーてたで!!
オカンもまゆげもや!どや!
僕は何も悪いことをしてないのに!!!!
お前がおかしいねん、お前がアタマおかしいねん!、お前のアタマがおかしいねん!!
気付けやアホしね!!サイコ野郎!
などと被害者ドヤ面をし、家族、友人に僕は何も悪くない、あいつがアタマオカシイサイコキチガイ野郎で僕被害・・etc. キャンペーン発動。
家族、友人、元上司、二木の被害者ドヤ面を全て信じ、二木を擁護。
何食わぬ顔で
現在もs市に居座り続け※1、vsにて勤務継続中※2。(※1※2 全世界に公開中)

【犯罪】二木、絶縁した元交際相手の個人情報を他人に漏らす

二木と土田。謝罪と裏切りのくり返し

2003~2004年
 友人だった二木と交際

2004年
 破局→友人の仲に戻る

2004年 12月
 二木、エキストラ参加
 付き添い 土田

平成16年12月3日(金)~4日(土)に、日中合作映画「呉清源(ゴセイゲン)」の撮影が三国町内で行われることになりました。
そこでお知らせです!この映画にエキストラとして参加してみませんか?興味のある方は是非ご協力下さい。
【日 時】2004年12月3日(金) 4日(土)
【内 容】終戦直前から直後にかけての東京の町並みとして撮影。
空襲から逃げる人々や通行人としてのエキストラです。

2005年 夏
 小堀からアプローチされている件を二木から相談される

 ・学生時代から続いてた“えみこちゃんとゆうきくん”メール復活

2006年
 二木上京後も“えみこちゃんとゆうきくん”メール続く

2006年春
 「誰かに見せたら殺す」
 というタイトルの自身の全身ショット、満面の笑み写真を二木にPCメール添付送信

2006年 秋
 「ゆうきは誰のものにもなってほしくない」
 と二木に未練を伝える

2007年 2~3月
 縁を切る、と二木から伝えられる

 二木「縁切る」
 ↓
 「なんで?切りたくない。コソッとでもあかんの?」
 ↓
 二木「縁切る」

2007年 2~3月
 二木「縁切る」
 
 ↓
 土田「なんで?切りたくない。コソッとでもあかんの?」
 「彼女さん許してくれへんのかな?」
 「えみこちゃんとゆうきくんメールもダメなん?」
 などと二木に懇願する

 ↓
 二木「縁切る」

2007年 3月~
 二木に縁を切られた土田、本人の了承を得ずに*****映画祭に作品を応募

2007年 9月
 *****映画祭にて作品上映

2007年 
 縁を切ったはずの二木とコソコソとメール再開→発覚(一回目)


 ※二木涙目で「土田ともう二度と連絡しない。だから許してほしい」
 「今度こそ土田と縁切るから許してほしい」
 「君を傷付けてしまった。本当に悪かった」
 「君を傷付ける気はなかった。悪気はない」
 「土田がしつこいねん。オレも困ってた」


2008年 再びメール再開→発覚(二回目)

2009年 再びメール再開→発覚(三回目)





2012~2013年
 【重要】二木、絶縁した元交際相手の個人情報を漏らす。
   二木悠樹、絶縁した元交際相手の個人情報を他人に漏らし活用する。
   犯罪。ストーカー。

■犯行時期 
  2011~2014年
■情報お漏らし犯 
  二木・二木家族
■主犯、実行犯 
  二木
■共犯、実行犯 
  二木家族・二木の友人(土田を含む)・同僚