【パロディ商品】ブランドコピー品は本当に届くの?安心できない裏事情が、衝撃的!!!

ブランドコピー品やパロディ品を購入する人もいるかと思いますが、安心できない点としてはそもそも確実に本当に届くのか?ということだと思います。最新コピー商品の取扱いショップもあるみたいなので、要チェック!

FC2USER665505DYE さん

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憧れる、あの人の持っているブランドもの

物欲は尽きないのが人間です。
時には自分の手の届きそうにないものも欲しくなることがあるでしょう。

個人的な物欲に限らず、例えば自身が社長レベルの地位にある場合は、
見栄を張るという目的とは別として取引先との信頼関係を保ち
スムーズに取引へ持っていくためにもブランド品は身につけたい
という考えもあるようです。

でも、そう簡単には

だけど実際は、買えば貯金がなくなるから我慢していたり
人気の商品は在庫なしで再生産未定状態・・・なんてことはザラです。
それが手を出すのを躊躇させる理由ですね。

ブランド品には夢がありますが、夢を壊されるような気分です。

それでも、欲しい!!!

そんな方の最終手段として「コピー商品を買ってみる」が挙げられます。

ただし、すべては自己責任。
一応、個人的に購入し個人的に使用する分には違法でもなんでもないとのことですが、もしもトラブルが起きた際も誰のせいにも出来ないことは念頭に置いておきましょう。

現状、個人使用目的とみなされるものは没収対象のみで(個人使用の意見書を提出すると業としておかしくない範囲であれば商品を受け取れることもあるそうです)
本当に個人使用目的で逮捕者はいないようです。
とは言え、あくまでもグレーですのでお気を付け下さい。

分かりやすいタブーは、例えばフリマアプリやオークションなどで
「転売」したりするとそれはもう明らかにアウトということですね。

不安。コピー品なんて、一目でバレるんじゃないの?

いくら本物に似ているって言ったって、コピー商品はコピー商品。
パッと見は騙されても、じっくり見れば偽物って分かっちゃうんじゃない?
それなら買ったってバレた時が恥ずかしいだけで、意味がない・・・

ですが筆者の知人のまた知人の話ですが、こんな例もあるそうです。
友人宅にある当時5万程度のコピー品のデイトジャストを、外見のステンレスのヘアーラインやポリッシュ具合、レタリングに針やカレンダーまでルーペで詳細に比べても、ほとんど本物と見分けが付かないぐらい精巧に出来ていると感じたとのこと。

・・・見分けの難しい程精巧にコピーしている本気の商品も、
中には存在しているみたいですね。

ブランドコピー品のちょっと怖い話

コピー商品の品質についてもピンからキリまであって、精巧なものも存在することは分かりました。
では次に心配なのは・・・商品が本当に届く、確実に手に入るお店を選ばなければ結局は購入者が損をしてしまうこともあるということ!詐欺って怖いですよね。

そんな中でも安心できるショップって、存在するのでしょうか?
本当にそんなお店があるのなら、パロディ品を求めている人の気持ちになってみると「そこで絶対買いたい!」って思っちゃいますが・・・

日本人が運営するコピー商品・パロディ商品ショップ

そもそもなぜ不安なのかと言うと、外国人(主に中国人)が運営しているサイトがわんさか存在するからです。常識や環境の違いは、例え悪意がなかったとしても困るトラブルの元になりかねないので外国人運営のショップはご用心ですね。

もちろん、外国人の経営しているサービスが全て怪しいと言っているのではありませんが、言語が違う、という条件だけを取ってみてもやはり多少不安要素はあります。

購入者と同じ日本人が運営しているのなら、
信頼度と安心感はグンとあがるのではないでしょうか?

当店は正真正銘、安心の日本人経営!となっております。

ネットで検索すると様々なブランドコピーサイトがありますが9割は詐欺サイトとなっております、代表者名やサイト名に日本語を使い日本人が経営してるかのように見せかけ、信用して購入して頂いたお客様に対して詐欺を行うサイトが本当に多いですのでご注意くださいませ。

当店に関しましては1から10まで日本人が責任を持ってやらせて頂くことをお約束致しますのでご安心してお買いものをお楽しみください。

日本人が運営してるらしい・・・だけど筆者が個人的には不安なショップ

見出しがストレートですみません。
そのままです。

商品は最も迅速に、且つ安全に貴方のもとに届けられます、スビートを
発送するのはもっとも速いです、ご入金頂いた後の7日程度でご指定
場所へ配送出来る予定でございます、

このようなコピーライターブランドを購入したいお客様は、こちらへようこそいっらしゃっい.

本店にご光臨、ありがとうございます,本店は主に日本のお客様に向けて、世界でも有名なブランドバックのコピーバックを販売しております

「お客様は神様」なので、やっぱり”来店””ご利用”なんて言葉は失礼!
”ご降臨”、そうそうこれが尊敬語っていうもの・・・・・・え!?

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