清木場俊介

清木場俊介

20歳の頃に建設関連の会社を設立した。会社経営は順調で、売上面でも成功を収めるが、ミュージシャン(唄い手)になる夢を抱き続け、ボーカルオーディションに参加。見事優勝を果たし、観に来ていたエイベックスの関係者からスカウトされメジャーデビューへ。しかし、EXILE加入したての頃は、自販機に缶ジュースを入れるバイトをして生計を立てていたという。