<エステの苦情件数は大幅に減少している>

消費生活センターに寄せられる苦情件数は2008年の15,030件から2013年には6,294件と約60%減少しています。この5~6年でエステ各社が健全なサービスの提供に努力している成果がでているといえそうです。

なお消費生活センターに寄せられる苦情の内容としては、肌のトラブル・強引に契約を迫る・ケア用品の押し売りなどがあります。