一生に一度は行きたい中近東・北アフリカの絶景
出典 www.eurasia.co.jp
今から2000年以上も前にこの地に定住したナバテア人は、切り立つ岸壁を削り類稀なる大都市を建設しました。 高さ80mの絶壁が聳えるシークと呼ばれる岩の裂け目にできた細い道を通り抜けると、目の前に現れるのは宝物殿エル・カズネ。 さらにナバテア人独特の階段模様をもつ墳墓群や犠牲祭壇、そしてローマ時代に造られた劇場、そして山の上の修道院「エド・ディル」と見所はつきません。
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