【トリビアまとめ】アメンボも溺れる
【補足トリビア】 ①カメムシ目アメンボ科で学名Aquarius paludum(アクエリアス・パルダム)、「アクエリアス」は“水の精”、「パルダム」は“沼”という意味である。 ②ボウフラを主に食べ、川や水辺で溺れた虫も食べる。 ③日本国内に19種類、世界には562種類のアメンボが生息している。 ④現在、生活排水などでアメンボの足先の油がとれ、溺れて死んでしまうことが多く、数が減っている。
まとめへ戻る お気に入り登録
昔懐かしの「トリビアの泉」を再検証!