【トリビアまとめ】JRの仮眠室には絶対に起きられる目覚まし時計がある
【補足トリビア】 ①以前は起床時には「起こし役」と言われる当番職員がいたが、大声で起こすと他の人も起きてしまうことがあった。更には「起こし役」の人件費もかかることから「空気式起床装置:やすらぎ」が採用された。 ②JR全7社(北海道・東日本・東海・西日本・四国・九州・貨物)すべてで導入されている。
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昔懐かしの「トリビアの泉」を再検証!