本殿の前には「夫婦楠」と呼ばれる2本の楠が植えられ、夫婦が寄り添っているようにみえる為、良縁や夫婦円満にご利益があるといわれる。また、戦国武将「加藤清正」が掘ったと言われる清正井は、毎分60リットルの綺麗な湧き水が出ており、参拝者の運気を向上してくれるといわれる。他の神社と比べても大きな「大鳥居」は、台湾から運ばれた檜で作られており、圧倒的な存在感。