隣の家との間にあるブロック塀の強度が心配な方は、隣人に相談することから始めましょう。そのとき、ブロッグ塀がどちらの所有物であるか明確にしてください。

自分が所有者:自分で解体費用を出す
お互いが所有者:できれば折半
隣人が所有者:隣人に任せる