Iラインの黒ずみを治すのに、海外製ハイドロキノンクリーム=危険、アットノンやクロキュア=角質ケアは効果薄い、ニベア・オロナイン=保湿や殺菌効果しかない、といったこれらのことを知ったうえで行きついたのはメラニンケアができる医薬部外品です。黒ずみの原因であるメラニン抑制効果がある物を使わないとダメなんだということが良く分かりました。ただし皮膚のターンオーバー周期があるので、最低でも2~3か月は使ってみないと効果が分からないということもアリ、医薬部外品を使っても効果が無いという口コミも多い。よくよく調べると、効果が無いという口コミは皆1か月未満しか使ってないことがおおいですけど。