本体のデザインはほぼ同じだが、サイズはひと回り大きくなっている。また、材料を積み上げて物体を造型していく台“ベッド”部分が、『C170』ではテープを貼ってそこに材料を吸着させていく方式だったのが、『X9』では加熱式に。