基本的にリフォームをして良い場所が「専有部分」、リフォームできない部分が「共有部分」になります。

下記が主な共有部分の例です。

● ベランダ
● 窓のサッシ
● バルコニー
● エレベーターやエスカレーターなど
● その他、専有部分以外の場所や設備