今の技術がよいとか、昔の家造りがよいとか言う画一的なも
のの考え方ではなく、その土地や環境に、そこに住まう方の
スタイルに合わせて、常にゼロから住まいを考える。そして
目指すものは「100年間快適に暮らせる」家です。