ニーズに応じた追加機能開発も基本無償で対応。イベント管理者の要望に応えるため、サービス開始から2年間で150近い機能を開発・追加してきたという実績もあります。充実したサポート・開発体制で理想通りのイベント管理が実現するでしょう。