来年分のNISAで買い込むなら、時価総額的にも投資家心理の隙間的にも日本社宅サービスかなぁ。
企業の福利厚生のアウトソーシングはまだまだ改善の余地はあるし、社宅の管理って発注する企業側にはかなりメリットある。
施設管理も柱のビジネスのコネクション活用できるし、堀もある。

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