添付文書(2007年8月改訂・第10版)より

添付文書(2007年8月改訂・第10版)より

警告欄が新設され、「意識消失、肝炎等の重大な副作用があらわれることがあるので、他の抗菌剤が使用できないか、無効の場合にのみ適用を考慮すること」と記載されるとともに、投与禁忌の対象に「重症筋無力症の患者」が追加された。