【「火の国」の語源】

①不知火、阿蘇火口、氷川(火川)など“火”にまつわる事柄が多い。

②肥後の国を短縮した。

③氷川周辺は、マッチやライターが利用される前の時代に、携帯用ライターの“火打ち石”を産したことから「火の郷」を呼ばれ、女王(ひょっとすると卑弥呼??か)が支配していた。
もともと「火川」だったのが「氷川」になった理由は解りません。