深田恭子、大島優子も…「裸族」は健康にも美容にもいいらしい

「裸族」になると健康になれるそうなのですが、本当でしょうか。まとめてみました。

kokaneewadokonee さん

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現代の「裸族」とは

裸族とは、「家の中では裸でいる人たち」のことです。
当然、ゴハン食べるときもネットするときも裸です。料理するのも裸ですが、油がはねるのでエプロンだけしてたりします。

いわゆる未開の地で衣食住が発達していない種族の「裸族」とは異なります。

有名人にも「裸族」多数!

楽屋で衣装に着替える際にパンツまで脱ぎ捨て、すっぽんぽんの状態でくつろぐのがクセだという。他のメンバーがいてもお構いなし

新井アナ「部屋に帰ると、上に着てるものを取っ払ってしまいたくなる……」
フット後藤「あら!? あなた、いわゆる“家の中ではパンツ一丁派”?」
新井アナ「夏は特に……」

一人暮らしで彼もいないというマギーは基本的に自宅では裸で過ごし、「宅配便が来てもバスローブだけで出る」というから驚きだ。

深田恭子は、帰宅すると服をすべて脱ぎ捨て、全裸で加圧トレーニングを始めるそうだ。

実家では家族そろってヌーディスト。風呂上りにタオルも巻かずにウロウロするのは当たり前だとテレビ番組で語っており、父親や弟の前でも全裸でいるのは平気だという。

「裸族」のメリットは?

新陳代謝が促され、肌のツヤがよくなる!
代謝が高くなれば当然肌細胞の生まれ変わりもスムーズになります!

むくみやくすみは血行の悪さが原因です。裸族生活を始めると、まずはじめに、足先がポカポカするなど冷えがやわらぎ、血流が改善されるのを実感できるでしょう。そして次第に肌にも透明感が戻ってくるんです

 《男性ホルモンを分泌している精巣の働きを高め、精力UPに繋がる!》
精巣の働きが最も活発になる温度は31~33℃。パンツと密着するよりも、ハダカの方が通気性がよく、適温を保ちやすいのです!

 《衣類のゴムなどで血行を妨げないので、疲れが取れやすい!》
下着やパジャマのゴムってそんなに締め付ける印象ないんですけど、実は長年の締め付けで腰痛などの原因になっていることもあるんですって。

血行が改善されるとバストのサイズアップに関わる乳腺の発達が促されるので、美しいバストには裸族生活がおすすめ。また、バストのマッサージは裸で行ったほうが、まわりに流れてしまったお肉をしっかりキャッチできるので効果的

リラックスすることでメンタル面にもいい影響が

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