おもしろおかしなアメリカンジョーク集

思わず吹いてしまうようなよくできたアメリカンジョーク紹介まとめです。

燃えPaPa さん

38 PV

クスリときてしまうアメリカンジョーク

ある日の午後、裕福な弁護士がリムジンから外を見ると2人の男が道端で芝を食べている。
弁護士は運転手に命じて車を止めさせ、男に近づいた。

弁: なぜ芝など食べてるのかね?
男: 金がねえんでさ、だんな。
弁: そうか、なら私と一緒に家に来るがいい。
男: 女房と2人のガキもいるんでさ。
弁: いっしょにつれてきたまえ。

弁護士はもう一人に男に話し掛けた

弁: 君も一緒に来たまえ。
男: 女房と子供が6人いるんですがかまわねぇかい、だんな。
弁: みんなつれて来るがいい

貧しい家族の全員がリムジンによじ登って弁護士の家に向かった。
男の一人が「うれしいねぇ、だんな。あんたは親切な人だ。家族まで世話してもらえるとは」

「君たちはきっと私の家を気に入るはずだ。庭の芝が膝まで伸びている」

哲学教授が、ある日発言した。
「このクラスで無知を自認する人がいたら、立ち上がってください。」
ところが、生徒は誰も立ち上がろうとはしない。
哲学教授は、しびれを切らして言った。
「君たちは、『無知の知』と言う言葉を知らないのか?」
すると、生徒の一人が、
「えーと。 もちろん、その言葉は知っていますが、先生が真っ先に立っているので、
無知であることに、よっぽど自信があるのかと思って・・・」

アイオワ生まれの2人の男が病院の待合室にいた。一人は泣いていた。
「どうして、泣いているんですか?」
 男は泣きながら答えた。
「今日は血液検査の為に来たんだ。そしたら、連中、俺の指の先を切りやがった」
 それを聞いたもう一人の男はびっくりして泣き始めた。
 最初の男が尋ねた。
「何で泣いているんだい?」

「私は尿検査で呼ばれたんです」

教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声でママに訪ねた。

「 ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの? 」

「 白いウェディングドレスは,幸福の色なのよ。 人生で一番幸せな日に着るのよ 」

「 フーン 」 男の子はしばらく考えて,また聞いた。

「 じゃ,ママ。なんで隣の男の人は黒い服を着てるの? 」

離れて暮らしている母親に、3人の息子がそれぞれ誕生日の贈り物をした。
一郎:「僕は豪邸をプレゼントしたんだ。12LDKだぞ!」
二郎:「僕はベンツをプレゼントしたんだ。運転手付きだぞ!」
三郎:「僕は話すオウムをプレゼントしたんだ。聖書から六法全書まで暗記しているし、歌も歌えるし話し相手にもなる。豪邸とベンツを合わせてもまだ足りないほど高かったんだぞ!」
しばらくして、母親からみんなに手紙がきた。

『一郎、豪邸をありがとう。でも母さんは、1人であんな大きな家には住めません。掃除が大変です』
『二郎、ベンツをありがとう。でも母さんは、健康のためいつも歩くようにしています。あの運転手とは合わないし』
『三郎。母さん、三郎のプレゼントが一番うれしかったです。母さんのこと、本当によくわかってくれていますね。とても美味しい鳥でした』

ジョニー「なあ、トム」

トム  「なんだい?ジョニー」

ジョニー「俺、船乗りになりたいんだけど、泳げないんだよ」

トム  「そんなこと気にするなよ。俺、パイロットだけど、空飛べないぜ」

ブロンドサリーがキャンプに行くことになった。予定通りにキャンプ地に
到着。明日は登山だ。料理の得意なマイクは早速夕食の支度、ジョンは
テントの設営・・・ と、マイクが叫ぶ。「大変だ!火を起こせないよ、
サリー、君の持ってきたマッチが全部だめだぞ!」
「あら~変ね~?? 昨日試したらみんな点いたわよ」

ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。「100ドルほど貸して欲しいんだが」
「100ドル、でございますか?」 応答した行員は男を一瞥してから言った。
「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、
何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」

すると紳士は、少し考えてから言った。
「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」
「ロールスロイス!でございますか?」
「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」

行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、駐車場には最新型のロールスロイスが停めてあった。

行員は驚いて紳士に言った。
「あの....お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」
「いや、100ドルでいいんだ」紳士はそういうと、
手続きを済ませ、車のキーと交換に100ドルを受け取って銀行を出て行った。

行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、厳重な監視の下に保管した。

6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。
紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、キーを受け取ると、帰り際に微笑んで言った。

「ニューカレドニアは最高だったよ」

子「父ちゃん、酔っ払うってどういうことなの?」

父「ここにグラスが二つあるだろろう。これが四つに見え出したら、酔っ払ったってことだ。」

子「父ちゃん、そこにグラスは一つしかないよ」

哲学教授が、ある日発言した。
「このクラスで無知を自認する人がいたら、立ち上がってください。」
ところが、生徒は誰も立ち上がろうとはしない。
哲学教授は、しびれを切らして言った。
「君たちは、『無知の知』と言う言葉を知らないのか?」
すると、生徒の一人が、
「えーと。 もちろん、その言葉は知っていますが、先生が真っ先に立っているので、
無知であることに、よっぽど自信があるのかと思って・・・」

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