SCMS-T方式のコンテンツ保護にも対応しているほか、内蔵マイクによるハンズフリー通話も可能となっている。また、NFC(近距離無線通信)にも対応しているため、同規格に対応するスマートフォンなどであればワンタッチでBluetoothのペアリングを行うことができる。