着圧と聞くと、

「少し小さいサイズを選んだ方が細く見えるのでは?」

と思ってしまいますが、小さければいいというものではありません。

サイズが合わないと、

・必要以上に苦しい
・脇などへ食い込む
・生地の境目が目立つ
・動きにくい

といったことも考えられます。

補整インナーは「強く締めれば締めるほどいい」のではなく、自分の体型に合ったサイズで自然に整えることが大切です。

購入するときは、その時点で公式に掲載されているサイズ表を確認した方が安心です。