G7サミットでの高市首相の様子が、X上で大きく話題になっています。特に他の首脳同士が会話をしている横で、ひたすらニタニタしながら口パクや不自然な表情で「あたかも会話に参加している感」を出している様子が「キモい」「おぞましい」「クリーチャー級」との批判を呼んでいます。孤立しがちなポジションで作り笑顔やオーバーリアクションを繰り返す姿が、動画や写真で拡散されています。
主なXポスト例

クリーチャー表現の動画付き投稿:

「これって完全に、フリーホラーゲームで『目を合わせたらヤラれる奴が徘徊してて、それに捕まらず脱出するやつ』のクリーチャーの表情なんだよな。G7の高市早苗。」(動画付き)

マクロン・カナダ首相会話中の孤立シーン:

「#話掛けられず除け者扱い フランス大頭領のエマニュエル・マクロン氏とカナダ首相のマーク・カーニー氏が会話している間に立っている高市早苗首相。なんとも言えない表情のさなえチャン哀れ。」

奇行・演出批判:

「G7首脳会議で露わとなった高市早苗首相の奇行にドン引き。ただ一人議長の仏マクロン大統領の着席前に席につき、椅子を揺らしながらほほ笑む仕草。集合写真で対話の輪に加われずに口パク、作り笑顔であたかも会話しているように偽装。」(画像付き)

不気味な作り笑い:

「【悲報】高市早苗さん、G7にて不気味な作り笑いを浮かべながら一人で口をパクパクしている奇行が激写されてしまう⋯」(動画付き)

外交・孤立指摘:

「G7 #自民党 高市早苗、全然、外交できない... 高市に薄っぺらく抱きつかれたメローニはかなり嫌な表情」
「高市首相は英語が話せないので、G7でも各国首脳の会話の中に入れずに孤立していましたが...実際には...高市首相は歓談しているように見えるポジション取りと表情(演技)をしているだけ。」
全体の反応傾向

批判多数:ニタニタ笑顔+口パク演出が「エア会話」「演技」「キモさ」「異様」と揶揄され、ホラーゲームやクリーチャー比喩が相次いでいます。英語力不足や孤立感と絡めて「外交できない」「日本人として恥ずかしい」との声も強いです。
背景:公式広報では「歓談シーン」としてポジティブに報じられていますが、動画を見ると他の首脳が会話する横で一人で表情を作っている様子が目立ち、ミスマッチが話題を加速させています。
擁護側:少数ですが「個性」「積極性」との見方もありますが、SNSではグロテスク・キモい系のミーム・動画が拡散優勢です。

この一件は、高市首相のビジュアルコミュニケーションや外交パフォーマンスがSNS時代に厳しく消費される典型例となっています。政策とは別に、こうした「顔芸」イメージが国内外で注目を集めやすい状況です。実際の外交成果は別途評価されるべきですが、X上の反応はかなり辛辣です。