エレベーターで3階に上がって右手を向いたところに爪みがき屋と書かれた紙、そして土足禁止と書かれた紙が貼られていましたw

店内に入る場合はドアの横に設置された靴箱に履物を置いてサンダルに履き替えて入る必要があるわけですね!

サンダルに履き替えたサルタは恐る恐るドアを開けて中に潜入することにしました\(‘Д’)/ンバッ!

ドアの向こうには複数のドア、それが左右に広がっていました。
右側には1つドアがあるのみで、左側に向かって廊下みたいな感じで進むことができそうです。

恐る恐る左側に向かって歩いたら左手に受付が見えましたw
店員の姿は眼鏡をかけた小太りのおじさんといったところでしょうか。
受付に向かって店員さんから料金に関する説明を受けることに。