ツイッターで見つけた オモシロ画像と注目ツイート 2020年10月号 前半
大西科学@onisci カントリーマアムがだんだん小さくなっている事実から、将来の消滅を感じとれる一方、過去に遡るほど大きくなってゆく傾向を外挿すれば、明治時代には直径10センチ、江戸時代には25センチのカントリーマアムが実在しており、聖徳太子は直径1光年ほどのカントリーマアムを食べていたと結論付けられる。
出典 https://twitter.com/onisci/status/1312355919691304965
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ツイッターで見つけた 面白ツイートと注目ツイート 2020年10月 前半