【ペーパーロジック株式会社】ペーパーレス化はなぜ日本ですすまない?メリット・デメリットもご紹介
ビジネスの現場でペーパーレス化の対象となる書類は、社内の稟議・決裁、議事録や労務関連書類、外部とのやりとりでは見積書・発注書・納品書・受領書・請求書など、そして外部の合意の証として契約書と、守備範囲はとても広いものです。今後を考えるとビジネスデータを包括的に、全ての領域をカバーするサービスが必要となってくるでしょう。
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ペーパーロジック株式会社などが提供しているペーパーレスサービス(電子稟議、電子契約など)。欧米では当たり前ですが、日本ではまだまだ進んでいません。 この記事では、ペーパーレス化のメリット・デメリットや、ペーパーレスサービス導入までに準備することや必要不可欠な機能についてまとめています。