まぶたが垂れ下がっているわけではなく、目の開き自体が悪くなっています。こちらの方は「眼瞼下垂治療(切開法)」で改善することができます。
軽度であれば、切らない「眼瞼下垂治療(埋没法)」で改善することもできます。