第833話「ヴィンスモーク・ジャッジ」あらすじ


・ジェルマ王国にてサンジvsジャッジ

・ヨンジの体は鋼鉄製?

・サンジ「おれァ茶会さえ済めば海賊船に戻る!結婚は芝居だ」

・兄弟に落ちこぼれとイジめられるサンジの回想

・父も「助ける義理も育てる価値もない一族の恥だ」と

・ジャッジ「あのサンジが覇気を使うとは…」

・サンジ「この手は料理する為にある」

・ジャッジ「まだネズミのエサを作っているのか!みっともない!」

・異名は“怪鳥(ガルーダ)”

・ジャッジがジェルマ兵を壁として使い背後から兵ごと刺してサンジに攻撃

・サンジ 「!!?」

・ぶっ飛ばされるサンジは城で目覚める

・レイジュ「頑丈ね…驚いた…これがあのサンジだなんて」

・サンジ「バカバカしくなった…… 早く茶会を終えて出て行きてェ…」

・マムと手を組むのは北の海征服を確実な目標とするため

・ただの結婚とはいえ大切な息子達を婿にはやれないから、出来損ないのサンジを生贄に

・サンジがこの島から出ようとすると両腕が吹き飛ぶ仕様の手枷をつけるレイジュ

・ジャッジ「結婚をして貰うぞ!!!」