コンビニで買えるのに【食べ過ぎると死ぬ】身近な食品4つ

すっごく身近にちょっと食べ過ぎると死に至る食品があるって知ってますか?

更新日 2013年09月08日

mbnking さん

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1.レッドブルを4本飲んで死んだ

心臓に疾病を持っていた方がレッドブルを4缶づつ毎晩飲んでいたところ、急性的なカフェイン摂取により心臓発作を起こしてしまい亡くなってしまった。

2.生卵を28個食べて死んだ

アフリカのチュニジアで生卵28個を食べたという20歳の男性が亡くなったという。
男性はいくつの生卵を食べられるのかを賭けていたようで、競いながら次々に生卵を飲み込んだと見られているようだ。

3.銀杏を40粒食べて死んだ

子供が銀杏を大量に食べると突然、嘔吐やケイレンを繰り返し、意識障害を起こすことが知られている。稀に死亡例も報告されているので注意が必要である。学術雑誌などに掲載された論文を数えると、日本ではこれまでに70例の銀杏中毒が報告されており、このうち22例が死亡している。

4.水を6.5ℓを飲んで死んだ

ジェニファーさんは水をおよそ6.5リットル飲んでコンテストを脱落した後、朝9時半ごろに同僚に電話し、頭痛とめまいのために欠勤すると電話していた。別の同僚が様子を見て欲しいとジェニファーさんの母親に連絡した。午後2時半ごろ、母親が自宅でジェニファーさんの遺体を発見した。

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