突如現れた謎の看板「キング大山」とはいったい??

昨今話題になっている、東京都内中心に登場している謎の看板「キング大山」を探るまとめです。

燃えPaPa さん

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まず「キング大山」とは?

当まとめのタイトルにもなっている、この謎の名称、「キング大山」とは?

その言葉からご説明していきますと・・・
ええ、何もわかっておりませんw

2026年1月頃から、関東各地、有料で広告を出せる、よくある普通の広告スペース、その数々に、突如現れた謎の看板なのです。

まず特徴的になのは、広告スペースに出されている広告だというのに、「キング大山」の文字以外ないということ。
そして、映っているのは、青キャップ、黄色Tシャツの中年とおぼしき男性(キング大山という名は彼なのか??)。
左手には何かカードのようなものを手にしていて、右手は・・・フレミングの右手の法則(発電機の法則)とおぼしき形を作っている。
そして、唯一ロゴっぽいものも、その右手のフレミングの法則っぽい手の形をかたどった黄色いマーク。

あまりにもこの要素だけではわかることが少ないですね。

どういうことなのか

疑問に思って探求している方もいるようですが・・・。

本来看板というものは、その看板自体で何か店や商品を宣伝したり、その要素が少なくても、最低限宣伝が目的なはずなので、この看板を例にとれば、「キング大山」というワードは商品やお店の名前で、検索したら公式サイトなどが出てきて、そこで初めて商売に繋がる、という構造なのが普通なのですが・・・。
本件に関しては、「キング大山」で検索しても何も情報が出てこない。
な、なぜ

ここまで何も情報が出てこないとなると、かえって気になるというもので、
そもそもこの看板もこうした好奇心をくすぐるのが目的で、ある日になると突然この名称のお店でもオープンする、というのが妥当でしょうかね。

手にカードっぽいもの持ってるから、最近人気の高い高額トレカとかを扱うカードショップとか??

まあ、ものすごい低い確率としては、まさかの、とんでもない金持ちが、突如気まぐれでこんな広告を出して、庶民がなんだなんだと右往左往するのを見て楽しむ、とかいうわけのわからない遊びの可能性もゼロではないのでしょうけど・・・。

何か詳細のわかった方はぜひ解説をお願いしたいところですね。

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