竹岡裕介の好きな歴代弁護士ドラマ4選!

暇さえありゃ、ネットフリックスにお世話になってる竹岡裕介ちゃん。
色んなドラマ・映画を見てきましたが、特に大好きな歴代弁護士ドラマを4選紹介します!

竹岡裕介 さん

13 PV

離婚弁護士【日本版】:竹岡裕介の好きな歴代弁護士ドラマ5選!

作品概要
不本意ながら離婚訴訟をはじめとする家事事件を扱うことになった弁護士が、依頼人との交渉を通して、弁護士という仕事をあらためて見つめ直すようになるまでの人間ドラマ
■脚本:田渕久美子/林宏司/武田樹里■音楽:井上鏡■主題歌:「心の旅人」hitomi■プロデューサー:長部聡介/瀧山麻土香■演出:光野道夫/田島大輔/松山博昭■制作:フジテレビドラマ制作センター
写真提供 フジテレビ

出演者
天海祐希/玉山鉄二/ミムラ/佐々木蔵之介/久我陽子/陣内孝則/津川雅彦 ほか

作品概要
2004年4月期に放送した『離婚弁護士』、2005年1月に放送した『離婚弁護士スペシャル』を経て、2005年春、パート2の放送が決定した『離婚弁護士II~ハンサム ウーマン~』、『離婚弁護士』は、離婚、慰謝料、認知、親権、相続、など男と女の間に生じるさまざまなトラブルを天海祐希演じる敏腕弁護士・間宮貴子が颯爽と解決していくという、働く女性を描いたヒューマンドラマ。パート2では、貴子の恋をはじめとし、各メンバーのプライベートなエピソードも加えて描いていく。視聴者にとって“明日はわが身”のような身近なトラブルを描きながら、笑って泣けるパワフルなエンターテイメントをお届けします。
■脚本:林宏司■演出:久保田哲史■プロデュース:長部聡介/古屋建自■主題歌:『EVERY』星村麻衣■挿入歌:『夢がかなうまで』ケリ・ノーブル■制作:フジテレビドラマ制作センター
写真提供 フジテレビ

出演者
天海祐希/瀬戸朝香/玉山鉄二/佐々木蔵之介/片瀬那奈/宇梶剛士/松重 豊/内山理名/橋本さとし/蛭子能収/戸田恵子/津川雅彦

『離婚弁護士』(りこんべんごし)は、2004年と2005年にフジテレビ系で放送された日本のテレビドラマシリーズ。主演は天海祐希。

連続ドラマシリーズ第1弾の『離婚弁護士』は、2004年4月22日から6月24日まで毎週木曜日22:00 - 22:54[1]に、「木曜劇場」枠で放送。

2005年1月6日の21:00 - 23:08に「新春ドラマ祭第4弾」として『離婚弁護士 新春スペシャル』を放送。

連続ドラマシリーズ第2弾の『離婚弁護士II〜ハンサムウーマン〜』は、2005年4月19日から6月28日まで毎週火曜日21:00 - 21:54[2]に、「火曜21時」枠で放送。第1弾から多少のキャスト変更があったが、主演は引き続き天海祐希。

離婚弁護士【中国版】:竹岡裕介の好きな歴代弁護士ドラマ5選!

解説
(音声:北京語 /字幕:中文)
姚晨(ヤオ・チェン)が主演した離婚弁護士を主人公にした現代恋愛ドラマ『離婚律師』(2014年8月4日に放送開始)。

それぞれ恋愛に苦い経験を持つ二人の離婚弁護士は、同じ離婚案件を弁護していくうち、立場がライバルから微妙に変化していく、、、

【ストーリー】:事業有成的大律師池海東(演:ウー・ショウポー)在自己的離婚案中輸給了妻子的代理律師羅[麗鳥](演:ヤオ・チェン)。不相信愛情的両人, 陰錯陽差之下常常代理同一個離婚案件。他們幇助離婚双方心平気和地分手,開始新的生活 甚至有時勧和要離婚的夫妻;也幇助身辺的家人朋友解決各種危機。 随着案件的進展,羅[麗鳥]和池海東之間的関系,也従単純的競争対手発生了微妙的変化…

出演 姚晨(ヤオ・チェン) 呉秀波(ウー・ショウポー) 張萌 劉歓 方中信(アレックス・フォン) 朱茵(アテナ・チュウ) 買紅妹(マイ・ホンメイ) 王景春(ワン・ジンチュン) 
監督 楊文軍(ヤン・ウェンチュン) 
発売年 2014年
出版社 北京電視芸術中心音像出版社
ISRC等 9787883256380
ディスク DVD 全16枚
話数 全46話

≪離婚律師≫
主人公二人の対決構造から始まるのは上と同じですが、とにかくオシャレ。軽妙で楽しい。赤ワインが飲みたくなるドラマです。演技巧者はたくさん登場しますが、MVPはヒロインのママに差し上げます




この二本、どちらも前半は法廷でのシーンが多く、とっても勉強になるのですが、後半になると人物模様生ばかりクローズアップされてしまい、お仕事場面が減ってしまうのが残念

リーガルハイ:竹岡裕介の好きな歴代弁護士ドラマ5選!

番組紹介
偏屈で毒舌な上に気分屋で超わがままだが、なぜか憎めない堺雅人演じる古美門と、社会正義の使命に燃えるが、かたくなで融通の利かない新垣結衣演じる黛という凸凹コンビに、岡田将生演じるまったく新しい世代の弁護士・羽生を加え、さらにパワーアップした『リーガルハイ』。視聴者の方々からの熱狂的な支持と、続編を切望する声に応える形で、凱旋を果たす「弁護士ドラマ」史上最も笑える極上のリーガルコメディに乞うご期待。

出演者
古美門研介…堺雅人
黛真知子…新垣結衣
羽生晴樹…岡田将生

安藤貴和…小雪

加賀蘭丸…田口淳之介
本田ジェーン…黒木華
磯貝邦光…古舘寛治(※本来の舘の字は、偏が舎)
☆☆
三木長一郎…生瀬勝久
沢地君江…小池栄子
井手孝雄…矢野聖人
☆☆☆
服部…里見浩太朗

スタッフ
【脚本】
古沢良太
(映画「三丁目の夕日」シリーズ 映画「キサラギ」 『相棒』 『外事警察』 『ゴンゾウ』など)

【企画・プロデュース】
成河広明
(『ラストホープ』 『遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル~』 『ストロベリーナイト』 『謎解きはディナーのあとで』 『絶対零度』シリーズなど)

【プロデュース】
稲田秀樹
(『家族ゲーム』 『アンフェア』 『ジョーカー 許されざる捜査官』 『薔薇のない部屋』など)

【監督】
石川淳一
(『遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル~』 『ストロベリーナイト』 『謎解きはディナーのあとで』 『ジョーカー 許されざる捜査官』など)

【制作協力】
共同テレビ

【制作著作】
フジテレビ
楽曲紹介
【主題歌】
「SLY」RIP SLYME

【オープニングテーマ】
「Re:」9nine

『リーガル・ハイ』(英語: LEGAL HIGH)は、日本の連続ドラマ・単発ドラマ。古沢良太脚本によるオリジナル作品。第2期以降の正式タイトルは「・」が入らない『リーガルハイ』[1]。2012年からフジテレビ系で放送された。

訴訟で一度も負けたことがない堺雅人演じる敏腕弁護士・古美門研介(こみかど けんすけ)と、新垣結衣演じる真面目で正義感の強い新米弁護士・黛真知子(まゆずみ まちこ)の2人が繰り広げるコメディタッチの法廷ドラマで、2019年には韓国でリメイクされた。

キャッチコピーは、「愛も、法も、嘘が好き❤︎」(第1期)「愛に抱かれ、法に濡れる❤︎」(第2期)「『正論』は、『スキャンダル』には勝てない」(スペシャル2)。

HERO:竹岡裕介の好きな歴代弁護士ドラマ5選!

番組紹介
 久利生公平は元不良で中卒、大検を受け、司法試験に合格し検事になった。服装はダークスーツではないラフな格好。エリート検事にはない、ストリートで養った独自のカンとクレバーさを持っている。
 物語は彼が青森から東京地検の城西支部の刑事部に赴任するところから始まる。当然のことながら、古い習慣にとらわれ、出世や保身ばかり気にする他の検事や事務官たちと軋轢が生まれる。

 雨宮舞子は事務官だが、ゆくゆくは副検事になることに希望を持っている。仕事に一途で、いわゆるカタイ女性の典型。上層思考の強い舞子は、優秀と噂されている久利生公平の事務官に立候補。しかし実際の久利生の姿を目にしたら、彼の破天荒な仕事ぶりに驚き、あきれるばかり・・・.

 そのほか、検事には中村美鈴、江上達夫、そして主任検事の芝山貢、事務官の末次隆之、遠藤賢司、刑事部部長の牛丸豊、がいる。彼らも、久利生が事件の大小関係なく熱心に捜査したり、ラフな服装で仕事をしたりする姿に違和感を覚え、彼のことが理解できない。唯一、次席検事の鍋島利光だけは、久利生公平に期待を寄せているのだが・・・。

 久利生は表には出さないが、人一倍正義感が強く、また人を見た目で判断することなく常に真実を求める男なのだ。久利生が事件の大小関係なく熱心に捜査をしたり、ラフな服装で仕事をしたりする姿に違和感を覚え、彼のことが理解できない城西支部の面々。彼らは久利生と出会ったことによって、ある時は反発を覚え、ある時は感化されていく。このドラマは、そういう個性の強い人間達が巻き起こす、群像劇なのだ。そして最も個性の強い、変わり種の久利生がどんな活躍を見せるのか・・・?

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