公安も監視してる日本共産党 彼らの駒『プロ市民』がそっと張る罠とは

共産党の駒である『プロ市民』。それと気づかずそこかしこで目にしていることにどれほど気づいていますか?もしかして知らずに影響を受けている可能性あるかも?

あしきょ さん

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▼共産党の罠に気付いてる?

「我が党の主義主張」を「国民多数の意見」と印象づかせる手口の巧妙さにゾッとする

▼例えば…街頭インタビューに潜り込むのは彼らの常套(じょうとう)手段

気付くと気になる「なんか…みたことあるなこの人」

ある時、夜更かしして番組を見たら、街頭インタビューで同じ人が別の週でも何度か出ていた。 凄く残念。

日本のマスコミは、共産党を中心に左翼的日本弱体化する勢力に加担する報道が多すぎる

TV局側の言い分としてはネットに画像が流れるのを嫌ってインタビューに応じてくれる一般人がいなくなったため、やむを得ずこのような仕込みを行っているという。しかし、このような行為は許されるべきなのだろうか

▼結果的?意図的?街頭インタビューには『一般市民』のふりした『プロ市民』のみなさん

ちゃんと日当が出るとか出ないとか。。
活動してる人だって生活ありますしね。

「左翼活動家の隠れ蓑」あるいは「市民活動で利権を得る者たち」を意味としての「プロ市民」がある。つまり「アマチュアのふりをしたプロによる偽の市民活動」というような意味合い

社会に対して抗議していないと自尊心が維持できない。
同じことをしてくれる仲間がいないと呼吸ができない。

人権、女性の人権、原発、被差別部落、米軍基地、九条、労働問題

これらは本来リンクはしていない。
だけど複数のエサ場をめぐる渡り鳥みたいに彼らは「社会問題」という
エサ場をシェアすることで生き延びているんだ。

▼反政府、共産党員には『プロ市民』って超便利な駒

でも残念!ネット社会になってからみんな気付き始めている

メディアが小細工をして視聴者を騙そうとしても、ネットですぐにバレル時代。少しは学習するべき

①秘密保護法を巡る『一般人の声』が、実は活動家の声

いかにも一般会社員のように映したが、実は
「STOP!秘密保護法ネットワーク宮城」事務局長だったという、これもわかりやすい仕込みインタビュー例

市民団体の事務局長をしている弁護士であることを隠蔽して「デモ参加者」とだけ紹介して「まさに私たち国民をだましたやり方だと思っています」といいうインタビュー声明を放送するのは【報道詐欺】

②アベノミクスを巡る『市民の声』が、実は活動家の声

東京でうけてるインタビュー、、、いかにも通りがかりの人っぽいwww

テレビに頻繁に登場しているのは河合弘之という反日弁護士だ。この河合弘之が、日経平均が下落した時にはフジテレビの街頭インタビューに答える通行人として「アベノミクスの化けの皮が剥がれてきた」と言っていた

③豊洲を巡る『市民の声』もまた、活動家の声

この方の出現率もまたすごい

豊洲市場見学会でマスコミ各社のインタビューを受けていた女と、しばき隊の野間易通や籠池諄子に混じって、都議選の自民党演説会場に現れた女は同一人物で、宇都宮健児や山本太郎などを支援して、反原発や反TPPなどで活動しているプロ市民

④イージス・アショア配備を巡る『一般市民の声』だってやっぱり活動家の声

地元民の意見ではありますが、共産党員の声でもあるわけで、それぞれ視聴者に与える印象は変わります。

元共産党の市議会議員で、現在はプロ市民(「イージス・アショアを考える勝平の会」代表)のことを「配備候補地の近くに住む佐々木勇進さん(73)」とだけ紹介してインタビュー

テロ朝「報ステ」が悪質な報道詐欺!

ネットでは「一般人っぽく映しているけど、元共産党秋田市議」「あざとい」「プロ市民じゃん」などと番組やテレビ局への批判が噴出

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