ボクは入院中の両親に代わり、実家の銭湯の番台を勤めることになった。
番台とは銭湯の受付をしたりお掃除したりする人のことだ。
女湯を訪れるのは若いお姉さんばかり。
番台は男湯も女湯も監視できる場所に居座るので、更衣室も浴場もチラチラ見ずにはいられない。
ある日、とてもかわいいお姉さんの着替えに興奮して、焦って誤って駆け込んだ先は、女子トイレ。
そこにはさっきまで着替えていたお姉さんが…。
ボクはあっという間に捕まえられて、勃起したチ○チンをオモチャにされてしまう。
「見かけによらず大胆ね…ちゃんと最後まで抜いてあげるからね…ふふ…」
次の日も次の日も、スケベな心に付け込まれて、なすすべもなく、お姉さんたちにイタズラされてしまうボク。
銭湯に来るおねえさんはエッチな人ばかりだ…!