女の子をハプニングで感じさせたい・・・逆マッサージフェチな体験談まとめ

フェチな体験談「ムジクロ」に公開されている「逆マッサージ」に関するフェチな体験談をまとめます。

ムジクロ さん

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「奈緒ちゃ〜ん、マッサージどう?」
新卒入社した会社で、先輩上司の気配りを見習いたいと思っているのですが…。

それが卑猥なセクハラだったら、皆さんどうしますか?

20代後半の人妻、萌です。
半年前に念願の出産を経て、新しい家族が増えた嬉しみに満たされています。

けれど、妊娠期間に痛めた腰が良くならず、産後も酷い腰痛に悩まされていました。

そこで親友の紹介で、整体トレーナーの剛さんのもとへ腰痛を治すべく通っているんです。

私の名前は香、20代前半で陸上に情熱を注いでます。
中学や高校で短距離種目で結果を出して、大学へは推薦入試で進学しました。

けれど、ずっと陸上一筋!というほど真面目ではありません。

彼氏がいて、セックスにも興味がある、極々普通の女子大生ですよ。

私が大学2年生、授業も部活動も完全オフの、とある日曜日、3年の蒼依先輩から男子ソフトボール部の部室に呼び出されました。

女子ソフトボール部に在籍する蒼依先輩はドSで知られていて、実際、私と交際していたマネージャーの瑞樹は、活動内容がなっていないと因縁をつけられ、こっぴどい「お仕置き」をされたと言って泣いていたほどです。

俺は会社員のけいいちといいます。

色んな風俗にはいってるんですが、特に最近はまっているのはメンエスです。

メンエスって、非風俗とかもあるんですが、俺はもっぱらエッチな方がすき。



きっとSではないけど、自分がイクよりも女の子がイク姿をみるのが満足するんですよね。

数年前、キー局に出張で上京して会議が終った夏の金曜日の夜、ホテルにチェックインした私は、マッサージを受けることにしました。

スマホでググると、夥しい数の店舗がヒットしましたが、いささかお酒が入っていた私は、評価が高そうな店舗を、かなり適当に選びました。

クチコミの、星4.7を信じたわけですが、電話先に出た女性スタッフは、私とのやり取りの中で「当店は風俗ではありませんので…」というフレーズを2度念押ししました。

僕は大学生のゆいとです。



この前友達とAVを見てたんですが、その内容が逆マッサージだったんです。

女の子をマッサージして、そのままエッチにもっていく…っていうありきたりなヤツだったんですが、女の子が超かわいくて家に帰ってから何回かヌキました。

「姉ちゃん、今日もマッサージ頼むわ。」

弟のたかしは、子供の頃から野球ばかりしていて、高校卒業したらインドでクリケット選手になることが決まっています。
日本の野球選手だと年俸数百から数千万円での契約なのに対して、クリケット選手は平均年俸3億円ももらえるってことと、野球技術が高校球児の方が圧倒的に上なんだそうです。

新婚のときは毎日エッチをしていたけど、そのうち、ヤらなくなりました。
私から求めても、積極的に応じてくれないのです。
夫はかなり淡泊なんです。
でも、私は淡泊ではありません。
性欲は強い方です。
当たり前に私は欲求不満になりました。

風俗嬢4年目のまだまだ新人から抜け出せないポジションですが、指名もそこそこ取れていて風俗を離れるのはまだまだ先かなって思っています。
ただ、私には同棲してる彼氏がいるんですけど、この彼氏がどーしよーもない勘違い野郎なんです。
どこか憎めないから一緒にいるんですが、バンドに夢見たりネットビジネスに夢見たり、一番最悪な時なんて某アイドル事務所に履歴書送ったりなんかしてましたからね。
この彼氏の唯一の特技「セックス」にどハマりしちゃって、喧嘩しても離れられないってのが実情です。

私は普段からジムに通っていて、健康的な体型を維持しています。しかし、最近、ちょっとした悩みがあって、パーソナルトレーナーに相談することにしました。彼の名前はタケル。彼は20代後半のイケメンで、プロのアスリートでもあるんです。

私は、都内から少し離れた近隣他県で開業マッサージ師をしています。
メインの患者さんは地域のお年寄りなんですが、時折艶かしい美熟女が施術を受けにきたりもします。
スポーツ整体とは違い、本当に純粋なマッサージなので、来院される方はさまざまです。

結婚してそろそろ5年です。
子供はありません。
最近はセックスがありません。
私が求めても、「忙しい」とか「疲れた」と言って横を向いて寝てしまうのです。
なんだか寂しくなります。

毎日毎日、限られた時間の中で性感マッサージをし続けてきたけど、私だってそんな風に

「う…うぐぅ…」
「ふっ…」
「んっ!…んんっ!…ぅんっ!」
「んぁ……っ!」
「ん…くぅ、…は、ぁぁ!」
「はぁ…く、…ぁあ!」

なんて言う時間が欲しいなぁって思ってもおかしくないでしょ?

ジムでのトレーニングを始めた私は、魅力的なパーソナルトレーナー、カズヤさんに出会いました。
彼は筋肉質な身体にタイトなウェアが似合い、鍛え上げられた肉体に目を奪われたのです。彼の指導のもとで、私のトレーニングは日々進化していきました。

ある日、ジムが閉まる時間が近づいた頃、私が最後のトレーニングを終えようとしていたところ、カズヤさんが私の隣に立ち、私のフォームをチェックしてくれたんです。
彼の視線が私の身体に焦点を合わせるたびに、私の心臓が高鳴りました。

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