女性のアナルが好き・・・アナルフェチな体験談まとめ

フェチな体験談「ムジクロ」に公開されている「アナル」に関するフェチな体験談をまとめます。

ムジクロ さん

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俺は哲夫といいまして、漫画家のアシスタントをやってます。
漫画家といっても、有名雑誌に載る!とかではなく…。

同人誌のアダルトな内容の漫画が中心なんですね。

史奈さんは俺の憧れの漫画家でありながら、アシスタントさせてもらってる俺の師匠。

私はめぐみ。20代半ばで、アパレルショップの店員やってます。
2か月ほど前の9月の上旬、ちょっとショッキングな体験して、なんかね、今もそのことが納得できないでいるっていうか、心がザワザワするのよ。

「鶴崎さーん…鶴崎めぐみさーん!診察室へどうぞ」

肛門科だっていうのに、思いっくそフルネームで、ハッキリ名前呼ばれた。

「清太!部屋入るよ!」

僕は清太、高校3年生で受験の追い込み中だけど…。

姉の麗美はそんな空気も読まず、部屋に入ってきてはちょっかいを出して来る。

漣っていいます。同い年の彼女がいて、付き合って4年目。
同棲を始めたのは2年くらい前で、休日しか会えなかった新鮮な感じは落ち着いてきました。

けれど、3日に1回は彼女を抱いて、セックスしないと性欲はダダ漏れ状態なんです。

私の名前は京香。
今年で22歳になるけど、あまりマトモに働いたことがない。

自宅警備員だし、たまにフリーターやって、お小遣いを貯めてホストクラブに行ったりして、割と楽しくやってるよ。

オレ、ライタっていいます。
アダルトクリエイターとして活動中で、動画作成したものを配信してまして。

素人女子に出演してもらったり、別のクリエイターと共演することもありますよ。

私の名前は佳純、今年26歳になる不動産関連の営業職を務めるOLです。
今日も過酷な外回りの仕事を終え、夜遅く帰宅した私は窮屈なスーツを脱ぎ捨て、もこふわでパステルカラーのボーダー柄が可愛い部屋着に着替えました。
そして、くつろぐ前に、必ずピンクの首輪を付けます。

私の名前は千鶴です。
同じ会社に勤める妙子先輩が、3回目のお見合いの末、結婚しました。
バイの妙子先輩と猫寄りのリバの私は、独身時代は2人してずいぶんとエッチなプレイをしたものです。

私の名前は奈緒、都内の私立大学3年のJDです。
自宅マンションのベッドにひじを突いた四つん這いの姿勢で、ルームウエアのボトムスとパンティを膝まで下ろして丸出しになった私のお尻を、同じ大学に通う幼馴染のヒロシが覗き込んでいます。

私はまどか、34歳の未婚OL。
結婚適齢期を過ぎ、子供を産むのもラストチャンスの年齢かな。

彼氏はいるけれど、結婚に本気を見せてくれなくてヤキモキする感じ。

たがら、セックスも淡白になってきていたの。

ある夏の土曜日、歯医者で歯石を取ることになって、ユニットに横たわった私の口腔の処置をする歯科衛生士の女性の柔らかいおっぱいが、頭や額に何度も触れるのに気づきました。
キャップとマスクの間から、濃いメイクをした目力が強い大きな瞳を覗かせた彼女は、20代後半くらいの中堅に見えましたから、ボディタッチが続くのは、手技が未熟だから、などという理由ではないように思えました。

私の名前は美優、もうすぐ25歳。
割とイイ歳になるけど、まだフリーターやってる。
今から3か月ほど前のGW、Kとラブホでエッチした後のベッドの上で、彼、チューブに入った、なんだか怪しい薬のようなものをバッグから取り出してこう言った。

地方国立大薬学部3年生の琴音は、私とセフレになってかれこれ3年が経ち、真性M女の彼女には様々な調教プレイをしてきました。

その日は琴音が、経験してみたいと言っていた、野外でのアナルセックスをするために、彼女のマンションに車を走らせました。

僕はゆきひこ。会社員です。
僕の性癖はSで、調教しているメスが3匹います。
その中の一人、あずさは調教が楽しいと思えるほど敏感なM女なんです。

彼女とは出会い系のSM板で知り合いました。

ラブホテルのベッドの上で、肘つき、四つん這いの恥ずかしい格好で頬を紅潮させ、枕に顔をうずめる若い女の、白磁のように白くムッチリとしたお尻が怪しくくねりました。

地元の広告代理店に勤めるアラサーOLの奈々は、私の目の前で尻肉を割り開かれ、むき出しのアナルは生き物のように収縮していました。

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