人の妻の魅力・・・人妻フェチな体験談まとめ

フェチな体験談「ムジクロ」に公開されている「人妻」に関するフェチな体験談をまとめます。

ムジクロ さん

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出産を機にセックスレスに陥る主婦が多いと聞くけど本当?
妊娠・出産前まではそんな事を半信半疑に思いつつ、夫とラブラブで体を求め合っていました。

けれど、わが身に現実に降りかかり、女性用風俗から抜け出せない主婦です。

名前は芳佳です、出産のタイミングからセックスレスの仲間入りを果たしてしまいました。

ほんの数か月前、かつて住まいを構えていた九州最大の都市
F市に出張に行った折り、その中心部の辺りに、当時と変わりない佇まいで門を構えるテレホンクラブの黄色い立て看板を見つけ、懐かしさに駆られた私は、薄暗い店内にフラフラと足を踏み入れました。

私が代休を取ったある月曜日の朝、
コンビニに出かけようとマンションのエレベーターを待っていると、4つ階上に住む大学病院の勤務医の中年医師と、妻の美咲の二人と乗り合わせました。

色々なバイトを経験している人なら分かるかもしれません。
コンビニバイトの時給が上がらない。

そして、客からのクレームを直接受ける。

そんな嫌な思いをしながらも、生活費の足しのために働かないといけない。

私もそのうちの一人で、コンビニバイトを始めて3年が経ちました。

大学生の礼央、近所のスーパーでバイトしてます。
バイトを始めて5か月が経ち、在庫確認や棚卸し、レジ打ちにと業務が忙しいです。

コンビニバイトを友人から誘われたけど、キッパリ断って今のバイトをしてます。

誠っていいます、妻子持ちのアラサーです。
中年男女を相手にした、パソコン教室のインストラクターとして働いています。

若い娘に指導できたらいいのにな、と友人から気遣いをされるのもしばしば。

けれど、友人にも隠している性癖「熟女フェチ」もあり、現在の勤務は本当に天国なんです!

俺は宏太、20代半ばで消防士をやってます。
常に体を鍛えて緊急に備えているけれど、なかなかストレス発散できないのが悩みの種。

風俗に行くのは気が引ける、かと言って職場環境から恋愛できそうもない。

何だかこんな負のループに追われながら、お酒で紛らわす日々を送ってました。

歳を重ねた熟女人妻の私が、性の対象になるなんて思いもしませんでした。
40歳半ばの熟女人妻の葉子で、この間電車で痴漢に遭いました。

周りにもっと若くて可愛い女の子がいたのに、私が標的になるなんて。

もうすぐ40歳を迎える人妻、トモコといいます。
今の夫とはデキ婚で、中3の息子がいます。

出産から子育てまで忙しい日々を送り、もう少し若いうちに遊びたかったなぁと思う時もありまして。

そんな時に、息子が家に連れてきた友人を誘惑したことがあります。

産婦人科で女医を務めるアカリといいます。
すでに私も出産を経験済みですが、出産後のママは大変なことがいっぱいです。

そのうちの一つが、母乳が出づらいこと。

私は産後ケアだけでなく、おっぱいケアもしています。

ヨシエっていいます。30代半ばの主婦OLです。
年上の夫と結婚7年目を迎えますが、現在もラブラブです。

倦怠期やセックスレスなど関係なく、現在も3日に1回で激しい夜を楽しんでます。

コージって言います、20代後半で彼女なしの独身です。

スーパーに勤めていますが、若いこともあって社員やアルバイトから可愛がられてます。

その中でユカリさんという40代半ばの店長夫人が僕のお気に入りで、休憩中によく痴話話をする関係です。

今のマンションに引っ越して3年。
管理人さんが常駐しているマンションだからセキュリティーも安心だと夫が決めてくれた。

隣近所の印象もいいし、景色もキレイ。だけど1つだけ不満があるんです。

それは、管理人さん。

60代のおじさんなんだけど、どうも目線が気になるんです。

梅雨明けが近い、ある初夏の日の蒸し暑い夕方、私が自宅マンションに帰宅すると、玄関口に「燃えるゴミ」が2袋、放置されていました。

これは妻が、私に対して暗にゴミ出しをするようシグナルを出していることがわかっていましたから、私は生活ゴミが詰まった袋を抱えてゴミステーションへ向かいました。

俺はなお。会社員です。



人妻が好きで、セフレがいます。

セフレの名前はゆきこ。

何人かセフレはいるんですが、ちょいMのゆきこは羞恥プレイがすきな変態さん。

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