ドSな女王様OLに焦らし手コキSMプレイ妄想話

FC2USER513259YNO さん

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ドSな女王様OLに焦らし手コキSMプレイ妄想話

私は27歳サラリーマンです。
会社の2つ歳上の先輩のKさんに憧れていました。
少し勝ち気でセクシーでした。
巨乳を想像させる胸の膨らみとタイトミニから伸びるストッキング越しの脚線美は私のズリネタでした。

ある日、Kさんと同期の男性の先輩と飲みに行き、Kの話になりました。
酔った勢いで、Kさんをオナネタにしてる事や、「Kさんのストッキングが欲しい、ハイヒールが欲しい」など無礼講に興じました。
しかし後日、その先輩は話の内容をKさんにバラしたと言いました。

『好きだ!エッチしたい!』ならまだしも、ストッキングとかハイヒールなどマニアックなワードに、きっとKさんはドン引きしてるだろうなと、へこみました。

一週間後、たまたま仕事でKさんと私は遅くなり、流れで飲みに行きました。
例の話は一切出てこないので、男性の先輩は本当は言ってないのでは?と安心しました。
飲食後タクシーに乗り、Kさんの一人暮らしのマンションに「お茶でも飲んでいけば」と誘われました。
まさかの展開にドキドキしながら部屋に入りました。
ワンルームのベッドに腰を下ろしたKさん。

K「私の前で正座して!」

訳が分からず正座すると・・・。

K「私で一人エッチしてるんだって?」

私「ああ・・・いや・・・」

想定外のKさんの言葉にテンパりました。

K「正直に言いなさいよ!」

私「は・・・はい、スイマセン」

K「ウフフ・・・仕事は半人前のくせに!(笑)」

(この人、ひょっとしてS?)

K「私のストッキングが欲しいらしいわね」

Kさんはそう言うと、私の顔の前にベージュのストッキングを履いた爪先を近づけて来ました。
たまらずアソコが膨らんできました。

K「ひょっとして大きくなったの?○○君て変態ね(笑)。私のストッキング履いた足触りたい?」

私「も・・・もちろんです!」

K「私の舎弟になる?」

私「はい!」

K「ウフフ・・・そんなに触りたいんだ・・・いいわよ!」

KさんのOKが出たので、待望のストッキング越しの足にタッチしました。
爪先、甲、ふくらはぎをなぞりました。

(ああ・・・Kさんのストッキング越しの足!!)

既にフル勃起でした。
私は勢いでKさんの爪先を口に含みました。

K「コラッ!舐めるのはダメ!」

ハイヒールの中で蒸れた甘酸っぱい匂いでした。

私「Kさんの足の匂い・・・いい匂いだ・・・」

K「当たり前じゃない!美人の私に臭いところなんてないわよ!」

強がっていましたが顔は真っ赤でした。

K「○○君!一人エッチを見せて!」

私「それは・・・」

K「私の足、もっと触らせてあげるわよ!」

私「分かりました」

私は覚悟を決めてチンコを出しました。
Kさんの視線が突き刺さりました。
右手でしごきながら、左手でKさんのストッキング越しの足を擦りました。
もう一度爪先を口に含み愛撫すると、Kさんが「あん・・・」と感じたような声を出しました。
その瞬間に、発射しました。

今日と同じ事をしたいなら条件を飲めとKさんに言われました。
1.彼女は作らない。
2.他の女性と親しくしない。
3.Kさん以外でオナニーしない。
ドSでワガママで独占的な歳上のKさんが可愛く思えました。

それから3回程、同じようにストッキング越しの足のお触りのみ。
4回目でやっとパンティ解禁でした。


会社の男性社員みんなが見たいと思っているKさんの薄いピンクのパンティを、ストッキング越しに見ながらKさんの前でオナニーです。
5回目はブラジャー、パンティ、ストッキングのランジェリー姿解禁でした。
ランジェリー姿のKが色々なポーズをとり、私がオナニーです。

我慢出来ずに、「ブラジャーの中のおっぱいを見たい!」「パンティの中の秘密を見たい!」と頼みましたが、「バカ!彼氏でもないのに!」とグーで殴られました。

K「ウフフ・・・でも、少し可哀想かな・・・」

Kさんは私のチンコを握ってしごき始めました。

(あのKさんが俺のチンコを握ってる!)

そう思うだけで即射でした。

しばらく下着姿でのKさんの手コキが続きましたが、その後、愛撫解禁となりました。
しかし、ブラジャーとパンティのタッチはNGでした。
でも、下着に隠されたおっぱいとアソコとお尻以外は隅から隅まで愛撫で堪能しました。

会社のセクシークイーン・Kさんの下着姿を見て、柔肌に舌を這わすだけでも幸せでしたが、目の前にブラジャーとパンティがあれば脱がしてみたいのが男の本能です。
Kさんの88センチのおっぱいを見たい!
乳首と乳輪の色と形を知りたい!
Kさんのアソコはどーなっているんだ?
見たい!見たい!

私「Kさんの全てが見たい!」

私は懇願しました。

K「も~、しょうがないわね!」

Kさんはブラジャーを外してくれました。
やった!ガッツポーズです。
私に背を向けブラジャーを外したKさんが私の方を向きました。
会社のセクシークイーンKさんの乳首!
・・・良く見るとニップレスが貼ってありました。
88センチの乳房の形はやっと見れましたが、肝心の乳首&乳輪はニップレスに隠されていました。

私「あ・・・Kさん!・・・イジワルですよ・・・」

K「ウフフ・・・見れると思った?私は会社のセクシークイーンなんでしょ?クイーンの乳首はそう簡単に見れないわよ!(笑)」

そうだ、この人はドSだった・・・。

こんな関係が8ヶ月続いています。
いつになったらKの全てを見れるのか?
エッチが出来るのか?
お預けを喰らって苦しむ私を見て楽しんでるKさんから離れられません。

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