お気に入りの人妻と朝まで不倫エッチ妄想話

FC2USER513259YNO さん

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お気に入りの人妻と朝まで不倫エッチ妄想話

俺はレストランの店長をしている。
夜7時までの勤務だった俺は、着替えを済ませ外に出た。
すると、よく家族で店に食事に来る近所に住む人妻のTが一人で店に来た。
芸能人の「さくら」に似ているTは俺のお気に入りの客の一人だ
俺は、店の前でTに声をかけた…「あ!こんばんわ」

レジで話した事もあるので、俺に気付いたTは…「あ…店長さん、こんばんわ」
俺「あれ?今日は、お一人ですか?」
T「子供と主人は、泊まりがけで実家に行っちゃって…」
俺「奥さんは、いっしょに行かなかったの?」
T「私は仕事があったので、行かなかったんです」
俺「なるほど、それで今日はスーツ姿なんですね…」
今日のTはワンピのスーツ姿だ

「今日は私一人なので、外食で済まそうかと思って…」とTは店に来たようだ。
俺は、仕事帰りにいつも寄るすぐ近くにある居酒屋に、Tを誘ってみた。
「え…でも…」と断りそうなTに…
「一人で飲んでもつまんないし、奥さんもたまには気分転換に…」
と俺は中途半端な口実でTを誘った。

「そうですね、中々飲む機会も無いし…」とTのOKが出て居酒屋に向かった。
お気に入りの人妻と居酒屋で二人きり、更に今夜は旦那も子供もいないなんて…
俺はTにどんどん酒を勧めた。
2時間がたった時には、Tはかなり酔っていて、店を出たベンチに座り込んだ
(ちょっと飲まし過ぎたかな?)

「奥さん、大丈夫?」と問い掛けても、「う~ん…」と言うばかり…
家の場所を知ってるので俺は「奥さん、家まで送りますよ」と抱き起こした。
フラフラするTの肩を抱き抱えながら、Tのマンションの方に向かった。
半分寝ているTをマンションまで連れて行くのにはかなり苦労した

やがてマンションに到着、Tの部屋に着き、鍵を開けてようやく中に入った。
玄関に座り込んでしまったTをそのままにして、俺は家の中に上がり込んだ。
誰もいないとは言われていたが、一応チェックして回った。
玄関のすぐ近くに寝室を発見し、俺はTを抱き上げてベッドに寝かせた。

「奥さん…、大丈夫?」と肩を軽く揺らしてみたが、完全に寝てしまっている。
憧れの人妻が今、目の前で寝ている。
肩に置いていた手をゆっくりと降ろして行き服の上からゆっくりと胸を揉んでみた
「やわらけぇ~」
Tに起きる気配は無い。
俺は更に手を下げて行き腰からフトモモにかけて触ってみた。

(もう我慢できん…)
俺は、自分の服を脱ぎ、パンツ一枚になった。
そして、Tの服も脱がしにかかった。
ワンピの後ろのチャックをお尻の辺りまで下げると薄いブルーブラが見えた。
完全に寝てしまっているTから、ゆっくりとワンピを脱がした。
Tは、ブラとパンティとストッキング姿になった。
俺は、その姿を携帯写メに写した。

Tの両足を広げ、Tの大事な部分に俺の息子を擦りつける感じで上になった
両手でゆっくりゆっくりとブラの上から胸を揉み上げた。
そしてブラも外し、Tの綺麗な胸が目の前に現れた。
再び両手で胸を揉みながら、乳首を舌で舐めてみると、Tが少しビクッとした

俺は、そのまま乳首に吸い付き、もう片方の乳首を指先で愛撫した。
その時だ「う…う~ん…」とTが目を覚ました。
乳首を舐めている俺と目が合い「や…いやぁ…」と騒ぎ出したのだ。
必死に両手で俺を突き放そうと頭を押してくるが、あまり力は無いようだ。

俺は逆に上に昇り、Tの顔を押さえ付け無理矢理キスをした。
舌をねじ込も

うとしたが歯を食いしばり抵抗して入れられない。
俺は、諦めて、今度は下に下がった。
「お願い…やめて…なんで…こんなこと…」
Tは必死に逃げようとするが、足を広げられ上に乗られていては力が入らない。
俺は、下まで下がり、ストッキングの上からTのマ○コに舌を這わせた。

「いや…もうやめて…離して…」と抵抗するが、近所の手前か?声も小さめだ。
俺はストッキングに手を掛けてパンティごと脱がしにかかった。
必死に暴れて脱がさまいと抵抗するが、力まかせで脱がした。

バタつかせる両足首を掴み、そのままTの顔の横まで持ち上げた。
お尻が上に上がりマ○コが丸見えだ。俺はすかさずTのマ○コに吸い付いた。
「あぁ…ああ~ん…」Tが激しく声を上げた。
俺は、舌でクリちゃんを小刻みに動かした。

「あ…あ…だ…め…おね…が…い…やめ…て」
Tは感じたく無いのか?必死に我慢している。
もっと、Tを味わいたかったが、爆発寸前の俺の息子は我慢が限界だ。
俺はパンツを脱ぎ、Tの割れ目にチ○コを近づけた。

「い…いやぁ…それだけは…やめて…」
入れられる…と察したTの最後の抵抗が始まり、激しく体をくねらせる。
俺は、抵抗するTを押さえ付け、ち○この先っぽを割れ目に押し込む。

抵抗しても、体はすっかり感じているTのマ○コはもうびっしょり濡れている。
先っぽが入ったら後はグチョグチョのマ○コに押し込むのは簡単だ。
軽く力を入れただけで、遂にTの中に入っていった。
「うっ…」Tは唇を噛み締め、両手でシーツを握りしめる。

俺は、ゆっくりと腰を動かし始める。
必死に我慢するT
俺は、ゆっくりと動かしてるち○こを、急に強く奥まで押し込んだ。
「あっ…」、唇を噛み締めて我慢していたTの口が開いて、声を出した。
俺は、そのままスピードを上げて激しくTを突き上げた。

「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」動きに合わせてTが小さな声を出す。
居酒屋で、もう旦那とは1年以上Hしてない事を、酔った勢いで話していたT…
俺は、腰を動かしながら、再びTにキスをする。
舌を入れても絡ませては来ないが、さっきのような抵抗も無い。

「あんあんあんあん…」さっきまでの抵抗が嘘のように、完全に感じているT…
俺は更に腰の動きを早める。
「あぁ…だめ…あんあんあん」
俺「奥さん、奥さんのオマ○コすごく気持ちいいよ」
T「いや…いや…あんあんあん…あんあんあん…」
俺「ねえ?奥さんは?気持ちいいの?感じてる?」
T「いや…いぃ…もっと…もっと…気持ちいぃよぉ…」
俺は、感じているTに興奮していきそうになる。
俺「だめだ…出ちゃうよ…T…」
T「あんあんあんあんあんあんあん」
俺「ねえ…中に…中に出すよ」
T「だめぇ…中は…中はダメ…」
俺「気持ちいぃ…出すよ…出すよ…T」
T「中は…中は…あぁ…だめ…いく…いっちゃう…い…く…」
俺は、Tの中に大量の精子を出した。

それから朝まで何回もHを楽しみました。ただ勢いといえ妊娠大丈夫かな…?

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