お年玉でお姉ちゃんを買ってみた

貰ったお年玉で、大好きなお姉ちゃんを、僕だけのモノにしちゃった!

ドエロコミック さん

18878 PV

「ねーちゃんおれとエンコーしてよ!」
「おっぱい千円、オ○ンコは5千円で見せてあげる・・・」

親に隠れて毎日パコパコ姉弟援交しまくります。

「ねーちゃんおれとエ○コーしてよ!」

学校も休みのお正月。
貰ったばかりのお年玉を私に突き出して
弟がそんなことを言ってきた。

弟もお年頃だし、ちょっとからかってお小遣い稼ぎしちゃおう♪
なんて思ってたら…発情してオスになった弟に
無理やりナマ本番までされちゃうなんて!

彼氏のより大っきい弟チ○ポで失神するまでイカされて
姉弟なのに何度も中で出しまくり。

それから調子に乗った弟は
姉のことをちょっとのお金でいつでもヤレちゃう性処理穴扱い。
そのうち私も弟とのエ○コーにハマっちゃって――!?

~登場人物~
■大谷 晶(おおたに あきら)
お姉ちゃん。都内の学校に通う女子校生。
派手めな容姿とドスケベな身体つきから遊んでいると思われがちだが、
援交なんてしたことのないごく普通の女の子。
初めての彼氏(学校の先輩)と交際中♪
でもアソコの相性は弟のほうが良かったようで、
イヤイヤという態度を取りつつも弟との○春を楽しんでしまう。

■タクヤ
弟くん。最近エロいことに興味を持ち始めたばかり。
もっとも身近なメスである姉の肉体に興味津々で、
欲しいゲームも我慢して全お年玉をお姉ちゃんの買春に費やす。
アレは大きい方。

制作:PINK☆DORAGON
企画・原案:チンジャオ娘

○基本CG11枚
○差分込み本編72枚
○『イラストのみver』収録

チンジャオ娘 作品

「何よ、アンタも飲みたいの?(笑)」

ヤンママ人妻が、ひとつ屋根の下で授乳している!!!

俺は現在大学2年生、実家暮らしで気ままな日々を送っていたが…
若くして結婚し、家を出ていた姉貴(25)が次男を出産。子育てのため実家へ戻ってくることに。

昔からガサツな性格の姉貴は俺の目の前で平気でオッパイをあげたり、風呂上がりにパンツ一枚で長男を追い回したり。

2度の出産を経験し、すっかり人妻らしい肉付きになった姉の身体に俺の性欲は暴走寸前。

そんなある日の夜、姉貴との晩酌中に酔っ払った俺は売り言葉に買い言葉で、姉のオッパイを飲ませてもらうことに!?

当然、タガの外れた男女が授乳だけで止まるわけはなくて…。

それ以来、まだ若いくせに妊娠経験豊富なメスと家族に隠れて子作りしまくりの毎日に♪

「都会の女子はみんなビッチで誰にでもヤらせてくれるってホント!?」都会からド田舎に転校してきたJ○ギャルの上原奈緒。少し遊んでいる程度の普通の女の子だったが…どうやら田舎の男たちは、都会の女をみんなビッチだと誤解しているらしい。そんな彼らをちょっとからかうだけのつもりだったのに…「都会じゃ生ハメセッ○スなんて当たり前なんだろ!」興奮した男子生徒たちに押し倒されて、転校初日から中で出されまくり。それ以来「村にビッチがやってきた」と評判になってしまったらしく…男子のお手軽性処理道具扱いされたり、年下の少年たちに筆おろしをさせられたり、いきなりオジサンにレ○プされて田舎の濃厚な子作りを教え込まれちゃったり。田舎の男たちなんて…と見下していたのに、性欲の強い田舎チ○ポでコテンパンにされて、村の男共有のお嫁さんにされちゃいます。はたして奈緒は、都会の彼氏の元に帰ることはできるのか!?

「ごめんね…わたし合宿中にオチ○ポの気持ちよさ覚えちゃったの」

3年生の春休み、女子学生のあずさは自動車免許を合宿で取ることにした。
両想いの幼馴染を助手席に乗せてあげると約束して、笑顔で旅立っていった彼女だったが…
合宿初日、教習生同士の親睦会で酔い潰されたあずさは、ケンゴと名乗る男に無理やり処女を奪われてしまう。
合宿部屋の二段ベッドで声も出せず凌辱に耐え、容赦なく中に出されてしまうあずさ。
それ以来、彼女は毎晩のようにケンゴたち教習生にレ○プされるように。
しかもそれを知った中年教官にも肉体関係を求められ…
昼は教習車の中で、夜は合宿所でチ○ポの味を覚え込まされたあずさは、やがて淫らな快感に目覚めてゆく。
キスもしたことがない清純な女の子が、たった14日間でセックス中毒のメスに変えられてしまう――
そんな合宿免許にはよくあるお話。

「ごめんね…わたし先生の赤ちゃん産んであげたいの」

同じ大学に通う沙依は僕の大切な恋人だ。
彼女と校内のカフェテリアで過ごす時間が、僕には何ものにも代え難い宝物だった。
けれどその裏側で、彼女が大学教授に無理やり処女を奪われていたなんて。
その小柄な身体を玩具のように弄ばれ僕には見せたことのないメス顔を晒していたなんて!
やがて彼女も教授の逞しい腕に抱かれることを望むようになっていたなんて…僕は知るよしもなかった。
これはそんな女子大生と教授と、そして傍観者に過ぎない僕のありがちな話だ。

温泉街一・カワイイ姉妹の混浴接待!!

ここは潰れかけの温泉旅館。
数年前に女将が失踪してから業績は悪くなる一方…。
思いつめた亭主は、温泉街一カワイイと評判の愛娘ふたりに、ある仕事を頼んだ。
その仕事とは…某野球部員たちへの混浴接待!!
巨乳な姉と貧乳気味の妹、ふたりに煩悩まみれの野球部員が襲いかかる!?
湯船から宴会場まで、姉妹のカラダを張った「おもてなし」の数々…。
恥じらいから快感へ、温泉姉妹のカラダは、猛ったイチモツたちに調教されていく!!

「今日のしょう君、なんか触り方がエッチだよぉ」

冴えない中年の俺は、ある朝目を覚ますと自分が少年時代へ戻っていることに気がついた。
しかも身体は大人のままなのだが、他人からは少年に見えているらしい。
こうなったら憧れていた近所の女子校生――可愛くて優しくて
むっちりエロい「彩夏お姉ちゃん」に甘えるフリして調教しまくり、
俺専用肉便器をゲットして人生ヤリ直してやるぜ!

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